陰キャラブコメ インシツマシマシ感想(ネタバレ有)
俺みたいな年末年始に『陰キャラブコメ』プレイしてる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは
秋頃に突然陰ラブに出会い、それから12月18日を楽しみにして生きてきました。
期待通りめっちゃ面白かったー!ネタバレを大いに含む感想殴り書き。文章表現や言葉選びが作風に引っ張られている。どちらかと言うとジャンル『恋愛風ノベルゲーム』の『恋愛風』の部分を嗜むプレイスタイルなので、様子がおかしいところが多々ありますが悪しからず。
色々なところである程度ネタバレを踏んでしまってる状態でプレイしたので、そういう感じの感想になっている。あと、ashさんとつがいさんについてはかなり周回して全ての選択肢をさらったので、チャートにもならないメモ書きもある。あと当然のように自語りもしている。
インシツマシマシで追加された叡大祭・デート編のネタバレも含みます。
なんか思いのほか長くなってしまって、自分でもびっくりしています。
以下、ほんへ
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ときメモGS2を大人になってからプレイした人の感想(ネタバレあり)
タイトルの通りの内容です。色々ネタバレあります。
前半はどうしてこの歳でときメモGS2をやろうと思うに至ったのかの経緯、ただの自語り、このゲームが如何にオススメかの話、ゲーム性のネタバレがあります。ちゃんとストーリーやキャラクターのネタバレをする部分は続きからとします。最初に自語りするのはあまりにも日記。他人に読ませる気が無くてワロタ……
PS2版は2006年発売って……ちょうど私が学生の頃だったんだね……
当時既に2次元コンテンツのヲタクをやっていたけど、ゲーム機は携帯ゲーム機(子供の頃に遊んだ機種でいうとGBC→GBA→DS)しか持たせてもらえなかったから、PS2のゲームはやりたくてもできなかったんだよね。でもときメモGS2ってDSでもできるじゃんって。なのに、当時の私が選んだのは『VitaminX』でした。
何故ほぼ同じタイミングで同じようにPS2からDSに移植した中でもVitaminXを購入したのかを考えてみたんだけど、恐らく好きな声優さんがいるかどうかで選んだのかなあと。当時鳥海さんが一番好きだったので。あとオープニングの『放課後エデン』が猛烈に好きだったんだよね。かなりエロに興味を持っていたキモめの女子高生ヲタクだったので、自分の年齢で得られるギリギリのセクシーさを求めていたのかもしれない。
当時ときメモGS2をやっていたら私のヲタク人生何かが違ったかもしれないとは思います。ヲタク人生にも分岐がある。今になってやることにも何か意味があるに違いない。
脱線しすぎた思い出話はさておき、本題。こちらは30代半ばに差し掛かってきたよぼよぼのヲタク。
乙女ゲーの好み的には20代の時点でもう現代社会が舞台のサスペンス系(?)に振り切ってしまっていたので、GS2が世に出て18年間何故かほぼ興味を持つことなく生きていたんだけど、数か月前からショート動画やまとめ動画を見て突然興味を持ち始め、自分への誕生日プレゼントに迷っていたところ、ちょうどセールになっていたのもあって『ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Season』を購入するに至りました。
ずっと気になっていたので、色々とタイミングが良くてありがたい!
見ていたのはまとめ系の動画だけだったので、キャラはなんとなくわかるけどストーリーはほぼ見ていなくて、ゲームシステムも詳細な内容もほとんど知らない。ただ佐伯瑛くんの喋り方がほんっっっっっとに好きで、初めて聴いたとき衝撃が走りました。森田成一さんって改めてすげ~!と思った。なんでこれまで聴いて来なかった?
ストーリーはほぼ知らないが、プレイする前に得ていた情報は以下
・事故チューがある
・爆弾がついたら構ってあげないとなんか大変なことになる
・他の女の子と攻略対象を取り合うことになるかもしれない
・とにかくパラメータが大事らしい
・王子キャラは攻略が難しいらしい
佐伯瑛くんスタートで、そのあとGS3の嵐くんが気になって(三角関係がかわいい)、そのへんをまとめ動画でよく見ていたので買うとしたら2か3だなと思ってはいたんだけど、同じように「パラメータ管理」が要求されている金色のコルダ(PSP版を二十歳くらいの頃にやった)が私にとってはあ~んまりにも難しすぎて。本命は柚木先輩だったのに比較的難易度の低い王崎先輩だけを攻略してそのまま頓挫した記憶が蘇り、そういう意味で難易度高いのはちょっと……と思っていたのだけど、色々な方の意見を見て覚悟を決め「GS2をやってからGS3をやろう!」と思い至って、今回2と3を購入し、2から手を付けました。
大人だから、苦手なこともやってみようと。それが乙女ゲーでもいいじゃない。
意気込みとしては、「よおし!コナミは最近パワプロもよくやってるし見てるし!まずは何も見ないで佐伯瑛さんを攻略するぞお!!!!」という感じで、つまりは勢いだけで全くもってうまくいく気がしなかったのですが、結果として慎重な性格が幸いしたのか思いのほかうまくいきました。
ちゃんと気を付けていれば、それほど崩壊しないなというイメージ。ただこれは、私が迎えたエンディングが、恐らく佐伯瑛の中で最もシンプルなパラメータで迎えられるエンディングだったからだと思う。もっと条件が厳しいエンディングを狙うとなると、ゲームとしてもメンタル的にも結構苦しみを伴う可能性がないとは言い切れない……いやでもさ、青春ってそういうところあるじゃん?(※青春のせの字も知らない)
ときメモGSをまるでやったことがない乙女ゲーが好きなヲタクってあんまりいないと思うけど、少しでも興味が出たらやってみた方がいい。例え歳がいくつでも、興味を持ったタイミングでいいと思う。
やっているうちに興味なかったキャラにも興味が出ると聞いていたけど、本当にそう。
たしかにあらゆるパラメータ管理忙しいなって思うときもあったけど、限界社会人すぎてプライベートは完全に脳が溶けていても、わりとなんとか恋愛できます!(笑)
高校生活3年間をちゃんとやるので、1周しただけでもこの作品とはね学での生活に対して思い入れが強くなる。甘さも思っていた以上にあって、部活とか修学旅行とか、学生ならではのイベントがしっかり存在するのも良かったです。
学生モノの乙女ゲーを、先生側とか1年に1度の1週間の告白大会とか夏休みの合同学園祭の準備2週間ちょっととか、そんな感じでしかやったことない私からすると、すごい濃度でちゃんと楽しかった。女の子の友達の存在も良い!!!
以下、GS2佐伯瑛のネタバレがあるので、プレイ済みの方中心に見ていただければと思います。未プレイ・プレイ予定のある方は、経験上私が最初に書いた要素くらいでネタバレを済ませておくと楽しいと思うので、是非やってみてください。
switch版だとPS2版やDS版と比べて無い要素、無いおまけもあるようですが、ダウンロード版のみなのですぐ手に入れられます。switchで出してくれて本当にありがとう。
↓
続きを読む私が囚われのパルマと囚われのパルマ Refrainを大人に特におすすめしたい理由
久々のブログ更新で内容ががらっと変わることもあるでしょう。
私は両足と両手と頭がいつもそれぞれ別の沼に浸かっているので、こういうことがしばしばあります。ちなみに何かを嫌いになったりはしてなくて、熱量のバランスが変わりはしても好きなものはずっと好きで、彼らのことも突然思い出したように見たり現地に行ったりしてます。
ずっとジャンルはなんでもいいから何か書きたい……萌え語りしたい……と思っていて、やっと書ける状態になったので書かせてください!
囚われのパルマはいいぞ!!!!!!
https://www.capcom-games.com/palm/
囚われのパルマはカプコンから出ている『ガラス越しの体感恋愛アドベンチャーゲーム』
ガラス越しに会う「彼」の記憶を取り戻す手助けをしながら、心の距離を近付けていくゲームです。
約2年かけてようやくスチルのコンプに必要な周回を終えた(※私が多趣味で飽きっぽいために時間がかかっただけ)ので、やっと大きな声で囚われのパルマはいいぞ!!!!!と言えるようになりました。嬉しい。
アプリでリリースされてから約9年、私が出会ったのは最近ではありますが大好きになったこのゲームについて、システムのネタバレはどうしても出てしまいますが興味を持ってくれた方の一押しになるよう最大限のプレゼンをしたくて、この記事を書きます。ストーリーのネタバレはここではしません。
ハードは現在Switchのみで、『囚われのパルマ』にハルト編、アオイ編があり、『囚われのパルマ Refrain』にチアキ編が入っています。このゲームは所謂乙女ゲームの区分に入りますが、各シナリオに攻略対象は1人だけ、それを最初から選んで始めることになるので、一般的な乙女ゲーと比べるとシステムがやや特殊かと思います。
この囚われのパルマ、個人的には、現実を頑張っているけどなんか疲れたなあという大人(女性がメインターゲット層だと思うけど楽しめるなら男性でもいい)にめ~~~~~~ちゃくちゃオススメします。
ざっくり言うと、そこそこ非現実的なシチュなのにシステムとコンセプトのおかげでかなりの没入感があるから、現実逃避にはもってこいなんですよね。ヒロインの発言や行動をプレイヤーが選択することはありますが、難しいことを考える必要は全然なくて、感覚としてはミステリー要素がある恋愛小説を読んでいく感覚に近い気ような気もします。
パルマの好きなところはストーリーやキャラクターなど色々ありますが、それは当然として、それ以外のところで言うと音楽がマジで良い。ピアノとストリングスメインの切ない音色に癒されます。演出としても随所でかなりいい仕事をしているし、タイトル画面で流れている楽曲もそれぞれ良すぎて放置してても良いくらい。ありがたいことにApple Musicでサントラが聴けます。ありがとうカプコン。
そして美術面が本当に綺麗。その美しさはパッケージイラストを見てもらえればすぐにわかることとは思いますが、キャラデザはもちろんスチルイラストも綺麗で、島の風景なども細やかで全体的に絵画的なのがとても美しく、ここが非現実ポイントでもあり、音楽と共にゲームを開くだけでかなり癒されます。
音楽の北川さんと美術の実田さん本当にありがとうございます。
そしてこれがかなりの没入ポイントなのですが、ヒロインにビジュアルが与えられていないので、『自分』でやるもヨシ、ぼくのわたしのさいきょうのヒロインを想定してもヨシ。元々設定された個性や個人情報はほぼ無く、3つのシナリオのヒロイン共に優しくて穏やかでクセの無い女性。絶海の孤島での生活を受け入れられる器。個性や個人情報はプレイヤーの選択次第になることが多いです。一人の登場人物としてがっつりキャラ立ちしているヒロインでは無いのが、最近の乙女ゲーの中だと結構珍しい気もする。
私の体感としてマジで没入感がすげ~~~ので、がっつり時間取れるときにやった方がより良いかも。色々とリアルなのでゲーム内でたまに待ち時間が生まれます。そういうとき、私はリアル家事などで時間を潰したりもしましたが、『夢アプリ』というどんな顔をして遊べばいいのかわからなくなるミニゲームがそれぞれのシナリオに搭載されているので、それで時間を潰すのも大いにアリ。
個人的には章跨ぐと先が気になってどんどんやめ時を見失っていったので、1日1章とかって決めるか、がっつりやるか。ラストスパートは特に一気にやった方がストーリーが脳にシミッシミになる気がします。てかぶっちゃけ現実を挟まない方がいい。浸ろう。
私自身それほど乙女ゲーをやってきたわけじゃないけど、一般的な乙女ゲーとはシステムがかなり違うと思うので、1つのシナリオにつき攻略対象は1人というシステム上複数人から同時に好かれる所謂逆ハー的シチュは望めないとか、自然豊かな絶海の孤島が舞台なのでシナリオにスピード感や日常のドタバタを求める人にはあんまりかもとか、ヒロインのビジュアルが無いからヒロインの姿を含めた(俯瞰的な)スチルなどが見たい人には物足りないかもとか、そういう懸念点はあります。
あとは基本会うのが『ガラス越し』なので、身体的接触については……ただその特性を活かして逆に信じられないくらいアツい展開(?)になることもあります。人によると思うけど、私は何度かあまりの恥ずかしさにコントローラー及び本体から手を離しました。是非皆さんにも味わってほしい。囚われのパルマならでは。
最初にも述べたように、どちらかというと雰囲気的にはミステリー要素がある恋愛小説をまったり読む感じというか、身も蓋もない表現で言うと、ストーリー重視のめっちゃ上質で丁寧な夢小説をヒロイン視点で見た超美麗映像付きで読む感覚に近い気がする。言葉選ばなすぎでほんとすまん。
逆に言えば、一般的な乙女ゲーがなんとなくもう胃もたれするなあと思っちゃう人とか、細かいこと考えながらやるのはちょっとなと思う人には割と向いているかも。世界観も現実寄りではあるし、自然体のままで進められます。
ただし!!効率よく攻略しよう、みたいなことを考えると難しいところもあるので、先人の知恵をお借りするのが早いです。最初は是非自分の思うまま何も見ずプレイしてほしいけど、周回が面倒だなと思う人は最初から先人の知恵に頼ったっていい。どうして難しいのかについては受け取り方によってはネタバレになるため終盤に書くので、必要なら見てください。攻略サイトを探してみればわかると思う。
パルマ無印とパルマRの基本的な関係性は、同じ島の同じ収容施設での話であることと、パルマRは無印の5年前が舞台になっているということ。
プレイ順はどれからやっても差し障り無いけど、発売順のハルト→アオイ→チアキの順番が一番楽しめると思う。ハルトとアオイは好みで入れ替えてもいいけど、全部出揃っている今Rを最初にやるのは個人的にはあまりオススメしないかも。でも、Rを最初にやっても特に問題はないと思うし、Rだけやっても全然いいとは思います!
前述したとおり、囚われのパルマはハルト編アオイ編チアキ編という感じでしっかり区切られているので、最初から選んだキャラと恋愛をすることになります。誰がどんな人に向いてるキャラだとかも特には無いし、私は3人とも少しずつ性格や容姿の違うヒロインを思い描いてかなり楽しめたわけですが、アオイはなんとなく他の二人に比べて年齢が少し若いような気もする。
というのも3人とも(私が知る限りでは)年齢が明かされていないので、ヒロインとの歳の差とかもプレイヤー次第でどうとでも考えられる感じなんですよね。
個人的にはハルトが25~30くらいで、アオイは20~25くらい、チアキは22~28くらいなのかなという予想。ヒロインも同年代かな?という印象があって、プレイヤーの方の年齢が同じくらいだとより没入感が楽しめるかなと個人的には感じたので、だいたい25あたりからそれより上を大人と表現して、「大人に特におすすめしたい」と題した次第です。あくまで個人的な意見ですが。
でも実際その想定よりもう少し上の私でもかなり刺さったので、お姉さま方も是非と声を大にして言います。生きてるだけで色々頑張ってんだから、何歳になったって乙女ゲーを楽しんでいい!!!もちろん10代でも20代前半でも楽しめる。ただ、囚われのパルマはストーリーが重めなので、特に大人が没入しやすく楽しみやすい乙女ゲームなんじゃないかと、個人的には思いました。
あと、声の話。ハルトは梅原裕一郎さん、アオイは内田雄馬さん、チアキは石川界人さんです。個人的にはこのキャラにこの声だったら絶対良いじゃんね、という感想。彼らはほぼフルボイスなので、ずっと最高です。主にRの方はサブキャラにも声オタがニンマリするようなキャスティングがされているのでそこもオススメポイント。並びにちょっと苦笑いしてしまう方ももしかしたらいるかもしれないけど、それはさておき素敵です。
看守陣含めてサブキャラは個性豊かです。おかげで彼と会えない間も楽しめます。
大事なこと忘れかけてた。追加コンテンツは買った方が楽しめるとは思います。私はすべて最初に買っていたので買わなかった場合の細かいことはわかりませんが、公式サイトにも「付加的なお楽しみ要素なので本編エピソードに影響しないよ」とあるので、本編を楽しむ点では買わなくても恐らく問題ないです。ただ、キャラを好きになってもっと知りたくなったり、本編終了後に供給が足りねえ!!となる可能性があるので、その時は買ってあるといいかも。個人的にはネタ要素(?)もあってかなりオススメです。
最後に、効率よく攻略するためのシステム関連の話。ゲームをプレイする上で不安はなるべく無くしておきたい人向けです。心配性の私がこれくらいは入れておいて損はなかったなって思うレベルの情報にとどめているので、ストーリーのネタバレにはならないかなと思いますが、システムというかゲーム自体のネタバレにはなると思います。前情報を一切入れたくない方は読むのはここまでで。
基本的にはプレイヤーのあなたが思うままに進めていって大丈夫です。何を大事にするかも、どんな気持ちを伝えるかも全部。むしろそうやって楽しんでほしい!
シリーズの新作や続編などの予定は今のところ何もわからない感じらしいですが、本当に素敵な作品なのでどうかどうかお願いしますカプコン様ということだけ書いて一旦〆とします。
ストーリーネタバレ含むここ好きポイントの記事も上げたいけど、悩み。
以下、効率良く攻略したい方のためのシステムのネタバレ
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EXシアターで7 MEN 侍を見た話
行ってきました!!!!
サマステライブ THE FUTURE
7 MEN 侍 8月4日12時公演
EXシアターは初めてだったのですが、駅からものすごくわかりやすくていいですね(方向音痴)あと天井高くてすごい!いやこれ感想合ってる??
今回は席がかなり下手側で、立ち位置上手側の黎さんは一番遠くにいらっしゃり……自然とほぼ目の前(体感)にいた琳寧さんに目を奪われていたのでそういう感じの感想になっていると思います。
侍サマステ行ってきましたがだいたい目の前にいた菅田琳寧さんのビジュがあまりに良すぎて完全に目を奪われていました…………琳寧さんのFORMめーーーーーーちゃくちゃ良かった、これは恋。
— 某 (@72gsmab) 2021年8月4日
毎度のことながら記憶無くしがちなので内容の正確性は低め。ニュアンス多め個人的な感想多めです。特に序盤の記憶の無くし方がエグい。泣ける。
タイトル通り「THE FUTURE」確実に未来を見据えた、決意の7 MEN 侍
という感じのライブでした。とっっっっても熱かった!!!!
バンドもダンスも大大大好きな私としては大満足の時間でした。
めちゃくちゃ長いので必要なところだけかいつまんで読むことをお勧めします(笑)
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矢花黎さんの初主演舞台を見た話
一生上げられないかと思った、Part2(2021年7月7日の声)
7 MEN 侍の矢花黎さん初主演舞台
モボ朗読劇「二十面相」~遠藤平吉って誰?~
観てきましたのでそのことについて書きます。
公演はもちろんパンフ等のネタバレも多分に含みますのでご注意。
記憶力ザルなので覚えていることしか書けないうえに一言一句合っているとは限らない。
むしろ合ってない可能性の方が高いので、どういう感じだったのかというくらいの気持ちで見てほしい。ニュアンスニュアンス!
ちなみに6月30日㈬更新の矢花侍ふは感想まとめてから見た方がいいとのことだったのでまだ見ておりません。
続きからどうぞ三^ω^)
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